八条です。
今回は特典記事となっております。
LINE登録者様限定でGOLDに特化したPDFを無料プレゼントしていますので、
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私が普段トレードしているのは一般的な通貨ペアもそうですが、
XAUUSD、ゴールドもトレードしていまして、
ゴールドに関しては通貨ペアとは違った癖というか、独特な動きがあり、
これらを抑えれば勝率が劇的にUPするポイントを解説していきます。
ゴールドはボラの高さから、最近ではFX初心者の方でもゴールドをトレードする方も多いようですし、
世に出回るIB報酬目的で配られている無料EAもゴールドに特化したナンピンマーチン系が多く、
上手く使いこなせなくて証拠金を一瞬で破綻させてしまっている初心者も多く見えます。
裁量トレードで成功する秘訣はまず手法を固めること。
それから取引する通貨ペアを一つに絞って徹底的に検証することです。
私の八条流FX完全無裁量脳死トレード手法は、
ドル円に絞って長時間の徹底的な検証の結果生まれたものです。
なのでゴールドをトレードしていて上手くいっていない方は、
今回の特典を受け取って、ゴールドのチャートを徹底的に検証してみて下さい。
ポイント①押し目買いのみ狙う
ゴールドはこの通り、2005年から現在まで、ずっと上昇してきております。
つまり、ゴールドの価値はどんどん上がっているということですね。

2012年途中から2018年途中までは一旦の下降からのレンジ気味ではありますが、
基本グイグイと上昇しているのがゴールドの特徴です。
したがって、ゴールドは売りよりも買いの方が有利であるということが言えます。
とはいえ、1分足や5分足などの短期足でのスキャルピングの場合、
ハッキリ言ってそこまで関係ありませんが、
とはいっても、やはり基本上昇の勢いが強いので、
押し目買いの方が入りやすく、利益を伸ばしやすい傾向にあります。
例えばこのようにチャートに200EMAを入れてみた時に、
このように200EMAを割って下降トレンドかと思いきや短時間でまた200EMAを上に割って上昇へと転じています。

ここ最近の相場は特に、基本的に上昇の力が強く、200EMAの上を推移していることが多いです。

したがって200EMAの上にローソク足が位置する時に、押し目買いのみ狙ってトレードすることで、これまでショートで負けてた分を減らせるかもしれません。
ポイント②移動平均線での反発
ゴールドは移動平均線で綺麗に反発することが多いため、
移動平均で反発した時のローソク足の形状に注目してみると、良いエントリーポイントも多いです。
例えばこちらの緑丸の部分は200EMAで反発後、下髭の長い陰線で確定。

この時点で入るのが怖い場合、次の陽線包み足の出現を根拠にエントリー出来ます。
損切りを下髭の下においてトレードした場合、
リスクリワード比率1:2のトレードが出来た場面です。
このチャートの緑丸も同様で、200SMMAで綺麗に反発して上髭の長い陰線で確定しました。

直近ずっとこのラインを越えられずレンジになっていますから、
この上髭の長い陰線確定時点で私ならショートで入ります。
ここまで伸ばすのは実際問題難しいですが、1:12のトレードが出来ている場面です。
あとはこのように、綺麗に反発してからのローソク足の形を見てエントリーができる場面が多いんです。


例えばこのように移動平均線期間200をSMA・EMA・SMMA・LWMAそれぞれ1本ずつ入れてみると面白いです。

どこかしらのラインで綺麗に反発したら、その時のローソク足を見てトレードをすることができます。
ポイント③急落後の上昇
続いてポイント③です。
ゴールドは一度急落してすぐに上昇することがあります。
このように鋭く下降したと思ったらV字を作るようにすぐに上昇するケースが多いです。


この時に移動平均線200で反発しての上昇の場合、ロングで狙えるポイントとなります。
まだまだポイントは沢山ありますが、続きはPDFで図解しておりますので、
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確認してPDFをお送りいたします。
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。







